稍微,稍微[中国語文法]

今日の学習

稍微[shāowéi]
稍微[shāowéi]

[副詞] (程度高低数量多少時間長短から言って)少し,ちょっと,わずか,やや,幾らか.≒稍稍稍为稍许

“稍微”表示数量不多或程度不深。稍微+动词。动词常重叠,或它前边有副词“一”﹐或后边有“一会儿”﹑“一些”
﹑“以下”等。
“稍微”表示數量不多或程度不深。稍微+動詞。動詞常重疊,或它前邊有副詞“一”﹐或後邊有“一會兒”﹑“一些”
﹑“以下”等。
“稍微”は数が多くなり、程度が深くないことを表す。
稍微+動詞。動詞は通常重ねて使って、または動詞の前に副詞の”一”を付けるか
、動詞の後に”一会儿”﹑”一些”﹑”以下”などを付ける。

1.
您稍微等一下,这就来。
您稍微等一下,這就來。
ちょっとお待ちください。今行きます。

2.
老师马上就来,你们稍微等一等。
老師馬上就來,你們稍微等一等。
先生は今来ます。あなたたち少しお待ちください。

3.
这个书包的带子不结实,稍微一用力就断了。
這個書包的帶子不結實,稍微一用力就斷了。
この学生かばんの帯はしっかりしていない。少し力を入れたら切れます。

稍微+形容词/动词+一点儿/一些。
稍微+形容詞/動詞+一點兒/一些。

4.
我比她稍微高一点儿。
我比她稍微高一點兒。
私は彼女より少し背が高いです。

5.
最近老董的身体稍微好一些了。
最近老董的身體稍微好一些了。
最近老董さんの身体は少し良くなりました。

我今天身体稍微好一点儿。= 我今天身體稍微好一點兒。= 私は今日幾らか調子がよい

6.
往汤里稍微加一点儿盐,味道会更好。
往湯裡稍微加一點兒鹽,味道會更好。
スープの中に塩を少し加えると、味は更に良くなります。

稍微+不+形容词/动词。常用的词有“注意”﹑“小心﹑“留神”等﹐后边用“就”引
出结果。
稍微+不+形容詞/動詞。常用的詞有“注意”﹑“小心﹑“留神”等﹐後邊用“就”引
出結果。
稍微+不+形容词/動詞。よく使われる言葉に”注意”﹑”小心”﹑”留神”など
がある。その後に”就”を使い、結果を引き出す。

7.
路很滑,稍微不小心就会摔倒。
路很滑,稍微不小心就會摔倒。
道路はとても滑ります。一寸注意しないとすぐ転びます。

8.
汉语的虚词比较法复杂,稍微不注意,就可能用错。
漢語的虛詞比較法複雜,稍微不注意,就可能用錯。
中国語の感嘆詞(うわべだけで実のない言葉は比較的複雑です。一寸注意しない
とすぐ間違う可能性があります。

間違ってたら教えてください。

形容词+多了,形容詞+多了[中国語文法]

今日の学習

形容词+多了[xíngróngcí +duōle]
形容詞+多了[xíngróngcí +duōle]

“形容词+多了”意思是相差的程度大,表示变化或比较。
“形容詞+多了”意思是相差的程度大,表示變化或比較。
“形容词+多了”は差が大きいことであり、変化と比較の意味を表す。

1.
老百姓的生活的确方便多了。
老百姓的生活的確方便多了。
庶民の生活は確かに大変便利になりました。


2.
这孩子比以前胖多了。
這孩子比以前胖多了。
この子は以前よりずっと太りました。

3.
有他参加,我们的晚会就热闹多了。
有他參加,我們的晚會就熱鬧多了。
彼も参加し、私たちの宴会はとってもにぎやかです。

4.
跟大商场比,自由市场的东西便宜多了。
跟大商場比,自由市場的東西便宜多了。
大きいデパートと比べ自由市場の品物はとても安いです。

注意:这种句子里,常说出比较的对象。如果没有说,则比较的对象一般是说话人,
听话人都知道的。
注意:這種句子裡,常說出比較的對象。如果沒有說,則比較的對像一般是說話人,
聽話人都知道的。
注意:このような文には、通常比較の対象がある。もしその対象がない場合は、
一般的には話し手と聞き手がみな知っていることである。

A:怎么样了?
B:好多了。(比较的对象是“上次”或“昨天”等)
A:怎麼樣了?
B:好多了。 (比較的對像是“上次”或“昨天”等)
A:どうですか?
B:とても良くなりました。(比較の対象は「前回」あるいは「昨日」など)

間違ってたら教えてください。

 

要不[中国語文法]

今日の学習

要不[yào bù]
要不[yào bù]

[接続詞1](‘要不[的话],就(会・要)…’の形で用い,上文で述べたことと反対のことを仮定し,その後に「きっと…であるだろう」と結論を述べ)さもなければ,さもないと.≒要不然.⇒否则 fǒuzé .

[接続詞2](‘要不…,)…’の形で用い,前節否定的仮定を述べ,後節で「その結果きっと…である」と言う場合)もしも…するのでなければ…,さもなければ,そうでなければ.⇒再不 zài・bu

“要不”,意思是“如果不这样”,表示对前边说过的情况做假设的否定,
引出假设的结果。口语常用。
“要不”,意思是“如果不這樣”,表示對前邊說過的情況做假設的否定,
引出假設的結果。口語常用。
「要不」は「もしそうでなければ」という意味である。前の叙述を打ち消し、仮定
の結果を引き出す。話し言葉でよく使う。

1.
要不,这样吧……
要不,這樣吧……
そうでなければ、このようにしましょう。

2.
这么晚了,赶快回家吧,要不家里会不放心的。(如果不赶快回家)
這麼晚了,趕快回家吧,要不家裡會不放心的。 (如果不趕快回家)
こんなに遅くなった。早く家に帰りましょう。そうでないと家の人が心配します
から。(もし早く家に戻らないと)

3.
赶快走,要不就赶不上火车了。(如果不赶快走)
趕快走,要不就趕不上火車了。 (如果不趕快走)
早く行きましょう。もしそうでないと汽車に間に合いません。(もし急がないで
行くと)

4.
你来接我太好了,要不我一个人怎么拿这些行李呀?(如果你不来接我)
你來接我太好了,要不我一個人怎麼拿這些行李呀? (如果你不來接我)
あなたが私を出迎えてくれて良かった。そうでないと私一人でどうやってこれら
の荷物を持つの?(もしあなたが私を迎えに来なければ)


表示选择。口语中常用来提出建议。
表示選擇。口語中常用來提出建議。
選択の意味を表す。話し言葉でアドバイスをする時によく使われる。例えば:

5.
要不七块(钱)吧,我买俩。
要不七塊(錢)吧,我買倆。
もし7元でよければ、私は2つ買います。

6.
吃饺子太麻烦了,要不吃面条吧。
吃餃子太麻煩了,要不吃麵條吧。
餃子を食べるのはとても面倒です。よければ麺でどうでしょう。

7.
已经十二点了,要不你今天就住在我家吧。
已經十二點了,要不你今天就住在我家吧。
もう12時です。よければ今日私の家に泊まって下さい。

 

間違ってたら教えてください。

 

不用 [中国語文法]

今日の学習

不用[bùyòng]
不用[bùyòng]
…を必要としない,…はいらない.

“不用”有“别”、“不要”、“不必”或“不需要”的意思,表示没有必要。
“不用”有“別”、“不要”、“不必”或“不需要”的意思,表示沒有必要。
“不用”は”别”、”不要”、”不必”または”不需要”の意味である。必要はないという意味を表す。

1.
你不用去了…
你不用去了…
あなたは行かなくてもいいです。

2.
我自己的事不用别人管。
我自己的事不用別人管。
私は自分のことで他の人の干渉はいらないです。

3.
你不用为了这么一点儿小事生气。
你不用為了這麼一點兒小事生氣。
あなたはこんな小さい事で怒らないで下さい。

4.
我们这儿人手已经够了,不用请人帮忙了。
我們這兒人手已經夠了,不用請人幫忙了。
私たちここの人手は十分です。手伝い人は要らないです。

5.
书我已经买到了,你不用帮我借了。
書我已經買到了,你不用幫我借了。
本はすでに買いました。あなたから借りなくてもいいです。

注意:这里的“用”一般不用于肯定句,常用在问句或反问句里。
注意:這裡的“用”一般不用於肯定句,常用在問句或反問句裡。
注意:ここでの「用」は一般的に肯定文に使わず、通常疑問文あるいは反語文に使われる。

6.
在走以前,我用不用给你打电话?
在走以前,我用不用給你打電話?
行く前に、私はあなたに電話をしますか?

7.
这还用说?我一定帮你办!
這還用說?我一定幫你辦!
これはまだ言う必要がありますか?私は必ずあなたのためにします!

間違ってたら教えてください。

“连”+”也/都”、”連”+”也/都” [中国語文法]

今日の学習

连+也/都 [lián”+”yě/dōu]
連+也/都 [lián”+”yě/dōu]
~さえ(も)…、~まで(も)…

这是一种表示强调的方法。“连”和“也/都”之间可以放名词、动词、句子或数量词组(数词只能是“一”)。
這是一種表示強調的方法。 “連”和“也/都”之間可以放名詞、動詞、句子或數量詞組(數詞只能是“一”)。
これは強調を表す一つの方法である。”连”と”也/都”の間に名詞、動詞、センテンスまたは数量のフレーズ(数詞は「一」しかできない)を入れてもよい。

1.
连鞋带都要我帮你系。
連鞋帶都要我幫你係。
靴ひもさえも私があなたのために結ばなければならない。

2.
他今天早晨起晚了,连早饭都没吃就走了。(强调他走得很急)
他今天早晨起晚了,連早飯都沒吃就走了。 (強調他走得很急)
彼は今日の朝遅く起きた。朝ごはんさえも食べないで行った。(彼はとても急いでいくのを強調している)

3.
他的汉子太差了,连小孩儿的字都不如。(强调他的汉子写得很差)
他的漢子太差了,連小孩兒的字都不如。 (強調他的漢子寫得很差)
彼の漢字はとてもへたです。子供の字にさえも及びません。(彼の書いた漢字はとてもへたであることを強調しています)

4.
这个名字我连听也没听说过,当然不认识了。﹙强调我对这个人很陌生﹚
這個名字我連聽也沒聽說過,當然不認識了。 ﹙強調我對這個人很陌生﹚
この名前は本当に聞いたことさえもありません。当然知りません。﹙私はこの人に対してよく知らないことを強調している﹚

5.

他连我心里想什么都能猜到。(强调他对我非常了解)
他連我心裡想什麼都能猜到。 (強調他對我非常了解)
彼は私の心の中で何を考えているのかさえ当てることができます。(彼は私に対してとても理解していることを強調しています。)

6.
这孩子很害羞,见了生人连一句话也不敢说。(强调这个孩子很害羞)
這孩子很害羞,見了生人連一句話也不敢說。 (強調這個孩子很害羞)
この子供はとっても恥ずかしがりやです。知らない人に会うと一言さえも話せません。(この子供はとても恥ずかしがりやであることを強調している。)

間違ってたら教えてください。

 

谁/哪儿/什么/怎么/……+也/都、誰/哪兒/什麼/怎麼/……+也/都[中国語文法]

今日の学習

谁/哪儿/什么/怎么/……+也/都 [shéi/nǎ’er/shénme/zěnme/……+yě/dōu]
誰/哪兒/什麼/怎麼/……+也/都[shéi/nǎ’er/shénme/zěnme/……+yě/dōu]

 

“谁/哪儿/什么/怎么/……+也/都”,这是一种表示强调的方法。这时的
“谁/哪儿/什么/怎么”不表示疑问,它们表示在一定范围内所有的人﹑
地方﹑事物﹑方法。在肯定句里用“都”或“也”都可以。

 

“誰/哪兒/什麼/怎麼/……+也/都”,這是一種表示強調的方法。這時的
“誰/哪兒/什麼/怎麼”不表示疑問,它們表示在一定範圍內所有的人﹑
地方﹑事物﹑方法。在肯定句裡用“都”或“也”都可以。

 

“谁/哪儿/什么/怎么/……+也/都”は強調を表す方法である。ここでの”谁/哪儿
/什么/怎么”は疑問を表すのではなく、一定の範囲内にあるすべての人、場所、
物事、方法を表す。肯定文では一般的に”都”を使う。否定文では”都”、”也”
どちらでもよい。

1.
可像我这样的人怎么减肥没用。
可像我這樣的人怎麼減肥沒用。
しかし、私みたいなこのような人はどのようにダイエットしてもダメです。

2.
我们班谁都没去过洛阳。
我們班誰都沒去過洛陽。
私たちのクラスはみんな洛陽に行ったことがありません。

3.
这种衣服哪儿都有卖的。
這種衣服哪兒都有賣的。
この種類の服はどこでも売っています。

4.
他一天到晚看电视,什么节目看。
他一天到晚看電視,什麼節目看。
彼は1日中夜遅くまでテレビを見ます。どんな番組も見ます。

5.
这个字太复杂了,怎么也写不对。
這個字太複雜了,我怎麼也寫不對。
この字はとても複雑です。私はどうしても正しく書けません。

間違ってたら教えてください。

 

绝对,絕對[中国語文法]

今日の学習

绝对 [juéduì]
絕對 [juéduì]
絶対に完全に

“绝对”常作形容词,表示某种情况在任何条件下、任何时候都是如此。
“絕對”常作形容詞,表示某種情況在任何條件下、任何時候都是如此。
“绝对”は通常形容詞として使われ、ある状況がいかなる条件下でも、いかなる時でもそうなることを表す。

1.
你说得太绝对了吧?
你說得太絕對了吧?
あなたが言ったことは絶対と言えますか?

2.
世界上没有绝对的好人。
世界上沒有絕對的好人。
世界上には絶対と言える善人(良い人)はいない。

3.
你对他的看法太绝对了,他不一定那么坏。
你對他的看法太絕對了,他不一定那麼壞。
あなたは彼の見方に対して絶対ですが、彼はそんなに悪いとは思えません。

“绝对”还常用作副词,表示完全,一定的意思。
“絕對”還常用作副詞,表示完全,一定的意思。
“绝对”はまたよく副詞として使われ、”完全、必ず”ということを表す。

4.
考试的时候要绝对遵守考场纪律。
考試的時候要絕對遵守考場紀律。
試験のとき、必ず試験会場規律を遵守しなければならない。

5.
我做的这个菜绝对会受大家的欢迎。
我做的這個菜絕對會受大家的歡迎。
私が作ったこの料理は必ずみんなに歓迎されるだろう。

6.
爱珍的字我认识,这绝对不是她写的。
愛珍的字我認識,這絕對不是她寫的。
爱珍の字を私は知っている。これは絶対彼女が書いたのではない。

間違ってたら教えてください。

 

一+量词+比+一+量词 [中国語文法]

今日の学習

一…比… [yī… bǐ…]
一…比… [yī… bǐ…]

意味は”越来越…”と同じです。ここの量詞は一般的に時間となります。
“一+量词+比+一+量词”表示程度不断加深。
“一+量詞+比+一+量詞”表示程度不斷加深。
”一+量词+比+一+量词”は程度がだんだん深くなることを表す。

1.
那你说为什么现在的胖子一天比一天多?
那你說為什麼現在的胖子一天比一天多?
それでは、なんで今 日々太っている人が益々増えているのですか。

2.
北京的发展一年比一年快。
北京的發展一年比一年快。
北京の発展は,毎年ますます速くなります。

3.
人老了,身体一天比一天差。
人老了,身體一天比一天差。
人は年をとると、身体は毎日悪くなる。

4.
生活一天比一天好
生活一天比一天好
生活は一日一日とよくなる.

比较项不是时间的时候,表示全部都具有某一特点。有强调的含义。
比較項不是時間的時候,表示全部都具有某一特點。有強調的含義。
比較する内容が時間を表す名詞ではない場合は、すべてある特徴を持っていることを表す。強調する意味を含む。

5.
幼儿园里的孩子一个比一个可爱。
幼兒園裡的孩子一個比一個可愛。
幼稚園の子供はみんな可愛い。

間違ってたら教えてください。

 

 

 

既然 [中国語文法]

今日の学習

既然 [jìrán]
既然 [jìrán]

[接続詞](‘既然)…’の形で用い)…するからには,…である以上.≒既是、前後節の主語同一の場合は,一般に既然’を主語の後に用いる.

用“既然”提出一个已经成为事实或已经肯定的情况,后边根据这个情况得出结论。
用“既然”提出一個已經成為事實或已經肯定的情況,後邊根據這個情況得出結論。
“既然”を使って、すでに実現したかもしくは確実となった状況を述べ、後続する文ではその状況に基づいて結論を出す。

1.
既然吃药也没用,那就算了。
既然吃藥也沒用,那就算了。
薬を飲むことさえも出来ないなら、この話はやめにしよう。

2.
既然你一定要去,我也不说什么了,不过你千万要小心。
既然你一定要去,我也不說什麼了,不過你千萬要小心。
あなたが絶対行きたいのなら、私は何も言いません。しかしくれぐれも注意して下さい。

3.
你既然同意我们的意见,就跟我们一起干吧。
你既然同意我們的意見,就跟我們一起幹吧。
あなたは私たちの意見に賛成なら、私たちと一緒にやりましょう。

4.
事情既然已经发生了,后悔有什么用呢?
事情既然已經發生了,後悔有什麼用呢?
事がすでに発生した以上、後悔しても何も変わりません。

注意:“既然”和“因为”的区别。用“既然”的句子重点在后边的结论,常常是
说话人主观的想法。用“因为”的句子是说明客观上的原因,没有主观性。
注意:“既然”和“因為”的區別。用“既然”的句子重點在後邊的結論,常常是
說話人主觀的想法。用“因為”的句子是說明客觀上的原因,沒有主觀性。
注意:「既然」と「因为」の違い。「既然」を用いた文は、後続の文の結論に重点があり、よく話し手の主観的な見方を表す。「因为」を用いた文は、客観的な原因を説明するもので、主観性がない。

5.
既然(×因为)你让我负责这件事,就应该相信我。
既然(×因為)你讓我負責這件事,就應該相信我。
あなたが私にこの事について責任を負わせる以上、私を信用しなければなりません。

6.
因为(×既然)喝酒太多,他的脑子越来越糊涂。
因為(×既然)喝酒太多,他的腦子越來越糊塗。
酒をたくさん飲むと、彼の頭はますます訳がわからなくなります。

間違ってたら教えてください。

 

万一 [中国語文法]

今日の学習

万一 [wàn yī]
万一 [wàn yī]

[接続詞](めったに起こらない(多く不本意な)ことがひょっとして起こったらその結果はどうであるかという仮定文に用い)万一,万が一もしかして
[名詞](‘以防’‘防备’‘预防’‘’の目的語に用い)万一の事.⇒不怕只怕… bù pà … zhǐ pà ….

“万一”,是一种假设,表示某种情况发生的可能性极小,但是又担心会发生。用于不希望发生的事。
“萬一”,是一種假設,表示某種情況發生的可能性極小,但是又擔心會發生。用於不希望發生的事。
“万一”は仮定の一種で、ある状況の発生する可能性が極めて少ないが、しかし発生することを心配していることを表す。発生してほしくない事に用いる。

1.
万一让我爱人知道了,就麻烦了。
萬一讓我愛人知道了,就麻煩了。
万一私の妻が知ったらまずいです。

2.
我要多带几件衣服,万一天气变冷,不会冻着。
我要多帶幾件衣服,萬一天氣變冷,不會凍著。
私は服を少し多く持っています。万一天気が寒くなっても、寒い思いをすることはないです。

3.
这工作小黄也会,万一老王来不了,就让小黄干。
這工作小黃也會,萬一老王來不了,就讓小黃乾。
この仕事は小黄も出来ます。万一老王が来ることが出来なくても、小黄にさせます。

4.
去买飞机票以前最好先打电话问问,万一票卖完了呢?
去買飛機票以前最好先打電話問問,萬一票賣完了呢?
飛行機のチケットを買いに行く前に前に最も良いのは電話で一寸尋ねることです。万一売り切れていないかを。

 

間違ってたら教えてください。